ネットワークにつながらない

昨日、地方の営業所から、ネットワークに接続できないパソコンがある、
という連絡を受け、電話で状況を確認しながら対応した。

問題のパソコンはノートパソコンで、普段は本社で利用しているものだが、
営業所に行くときは、現地のセグメントにそった
IPアドレス、デフォルトゲートウェイに変更し、
ネットワークを利用できるようにしている。

ところが、ちゃんと変更しているにも関わらず、
全くつながらないと言うのである。

まずは、設定ミスがないかを確認するが、電話で聞く限り、
特に問題はないようで、設定が間違っているわけではなさそうだ。

次に、パソコンにつないだLANケーブルが死んでいる可能性を考慮し、
別のパソコンにつながっているLANケーブルに差し替えてもらうが、
それでもダメで、こうなってくると何が原因かわからない。

ルータやファイアーウォールにも、接続をブロックするような設定はないし、
別のパソコンのIPアドレスを、つながらないとされているものに変えたら
問題なくネットワークが利用できるので、そのノートパソコン側の問題だと
思われるのだが、インターネットで調べてみたりしても、
これだ、と思える原因がわからず、結局その日は解決できなかった。

今日、先輩に相談して対処法を検討しようと思う。


 

アコムに過払い金が発生している場合、
個人で返還請求したらどうなるのでしょう。

ここでは参考までに一般的な流れとかかった時間を紹介していきます。

まず、アコムへ取引履歴の開示請求を行います。
すると取引履歴開示請求書という書類を記載してほしいとの事。
この書類を自宅に郵送してもらいます。
後日、取引履歴開示請求書が自宅に到着し、記入後、返送します。

また数日後、今度は取引履歴とアコムが独自に計算した計算書が
郵送されてきます。
その計算書はたいてい、アコムが有利に計算しているもので、
おおかた利息分が省かれているので、ちゃんと自分で引き直しの計算を行い、
過払い金の返還請求書を送ります。

この請求書がアコムに届く頃、自分からアコムに電話をしましょう。
内容は交渉期日の予約です。

そして、その交渉期日、元金のみの返還など和解の提案があると思います。
両者が和解に至ったら忘れずに入金日まで決定しましょう。

その後、最終段階としてアコムから和解書届きます。
これに署名と捺印をし、和解書をアコムへ返送します。

あとは入金を確認して全てが終了となります。

交渉が1回で済めば、最短で3ヶ月かからないで終わるようです。

あまりもめるところもなくスムーズにいくようなケースでは、
弁護士や司法書士などの専門家を通さない方が時間はかからない場合も
あるようです。
また、取引履歴の未開示部分がある場合や争点があるような場合は、
複雑となり、時間もかかる上、なかなか和解も簡単にはいかないので、
判決までということもあります。
こうなると、また倍以上時間もかかるでしょう。

 

金運アップ大作戦

金運アップ大作戦

金運アップするにはお金がかかったりする事は一切ありません。

金運を上昇させる方法は、アイテムやグッズの使用です。
金運アップに向いている物で金運を高めるという方法ですね。

風水の知識は金運アップには必須です。
もちろん、風水術を学ぶのは難しいです。

でも、金運アップの場合は、風水を少し学ぶだけで十分です。

お金をたくさん得たい、お金持ちになりたいという願望は、
あなたも持っているかと思います。

実際、お金を儲ける事というのは不思議と『悪』とされる要素が
あったりしますよね。

そうはいっても、金運アップには財布選びが大切です。
それというのも、財布はお金の納め場所ですからね。

ただ、まっ黄色の財布は、他の人がその財布を見る事で
金運が流れたりしてしまいますから注意が必要です。

次に、投資運は南側を清潔にしておきましょう。
日当たりをよくし常に明るい状態にしておきます。

いやいや期

子どもが完全にいやいや期に入ってしまったようである。

ちょっと自分の気に食わないことがあると、いやだいやだとごねて
泣きじゃくるのだから、こちらとしては非常に大変なことである。

おやつを食べ過ぎているきらいがあるから、食べさせないようにす
ると食べさせろ、と泣きまくるし、風呂に入れようとしても泣く。
歯磨きだって嫌がるし、夜に外で遊びたいと泣いたりもする。

泣き止ませたいとは思うのだが、それで子どものわがままをきいて
しまうと、どんどん調子にのってくるし、教育的にもよろしくない。

ここはご近所さんに心のなかで謝りながら、何とか落ち着かせるよ
うにするしかないのである。

今はまだ、家の中でそうなることが多いので、比較的マシなのだが、
これが外でも同じようなことをされるようになると、かなりきつい
ことになってしまうと思う。

買い物に行って、自分の欲しいものを買ってもらえないから泣いたり、
遊びに出かけて、帰り際にまだ帰りたくないと泣いたり、外食のとき、
嫌いな物を食べさせられて泣いたり・・・。

シチュエーションとしてはいくつも想像できる。

そこでわがままを言わないように、今から教育しないと。

先輩家族と

会社の先輩の奥さんと自分の妻が、たまたま同じ百貨店で働いていて、
その縁から、お互いが連絡先を交換することになった。

先輩の奥さんは、妊娠とそこからくる体調不良により、
もう仕事は辞めたのであるが、妻に送ったメールで、
いつか家族で会いましょう、と言ってくれたようである。

こちらとしても、それはありがたい申し出であるし、
ぜひとも実現させたいことなのだが、実はなかなか難しい
かもしれないのだ。

それはなぜかというと、まず自分と妻の休みが、
月に一回ぐらいしか合わないため、その日と先輩家族の予定とが
合うかどうかがわからない、というところがある。

次に、予定がうまく合ったとしても、先輩の奥さんの体調が悪くなったり、
自分の子どもが熱を出したりして、当日か前日に無理になる、
といったことが起こる可能性があるのだ。

そう考えると、すんなり実現はできないかもしれない。
とはいえ、今から予定を調整するのはいいと思うし、
早速今日あたり、先輩に来月の予定を確認してみよう。

もちろん、まだ奥さんの体調が万全でないようなら、
さらに先にしておいたほうがいいとは思うが。

あと、先輩の家には、ロングコートチワワもいるので、
その犬に会うのも楽しみなことである。


 

挨拶の必要性

学校でも仕事場でも、挨拶というのは非常に大切なモノだ。
「おはようございます」、「こんにちは」、「こんばんは」・・・。

そういった出会ったときの挨拶もあれば、
「お疲れさまでした」、「お世話になります」といった、
仕事で使う挨拶もある。

日常生活には欠かせない挨拶なのであるが、
これがなかったら、一体どんな感じになるのだろうか。
例えば会社で人に出会ったとき、無言で会釈したり、
「どうも」と言うぐらいになるのか。

ううむ、想像するとあまりにも無礼な気がする。
いや、挨拶という概念からすれば、会釈も「どうも」も、
挨拶に分類されるのかもしれない。

そうすると、何も反応を示さない、ということになる。
用がない限りは話しかけず、気にもとめない。
そんな感じの生活になるということだ。
何だか人と人との繋がりが希薄になりそうな、そんな印象をうける。

そう考えると、挨拶というのは絶対に必要なものだと思う。
ちょっと一言、出会う人に言葉を掛けるだけで、
単なる慣習なのだとしても、触れ合いが生まれるのだ。

子どもに挨拶をしっかりするように、と教えることは、
決して間違いではないのである。

世界的にも、挨拶はどこに行ってもあるものなのだし、
人間にとっては必須の行為なのだろう。

TOEIC980点

この前ニュースで、郵便配達員で53才の男性が、
独学で二年間勉強しただけで、TOEIC980点という驚異的な結果を残した、
という内容のものを目にして、すごいなあと感嘆した。

この男性、昔から英語が得意だったとか、
海外留学などの経験があったとか、そんなことはなかったらしく、
本当にゼロからスタートして、NHKの英語関連のサイトや参考書で勉強し、
先述のような結果を残したらしいのだ。

もちろん、血のにじむような努力が実を結んだことになるが、
きっとそれだけではなく、先天的に語学修得に関する能力が高かった、
と考えられるし、今まではあまりそういったものに触れる機会が
なかっただけではないか、と思えるのだ。

そうでなければ、あの驚きの結果はだし得ないと思う。
日常会話ができる程度であれば、二年間しっかり勉強すれば、
誰でも習得可能であると思われるのだが、
ほぼ満点というスコアは、通訳、翻訳といった、常日頃から
英語を使い続ける仕事に就いている専門職でもない限り
到底出すことができないものであるのだ。

おそらく、英語教師であっても、そこまでのスコアは出せないだろう。
それを独学で成し遂げたというのだから、努力以外の才能がある、
と考えるのが、自然なことだと思う。


 

創価大学の出題ミス

創価大学の入試問題で出題ミスがあった、とのことだが、
その出題ミスうんぬんよりも、創価大学に入学する人のほうが
気になってしまうところである。

宗教に関係した大学、というのは、全国各地にあるものである。
仏教系、キリスト教系、神道系の大学は数多く存在するし、
それ自体は別におかしなものでも何でもない。

しかし、その母体が新興宗教となると、ちょっと変わってくる。
大学を経営している新興宗教の信者でもない限り、
普通は入学しようなんて思わないはずなのだ。

仮に信者ではない人が入学したら、同級生や教授などから、
入信を勧められたりしそうな感じもするし。

何より、就職のときにちょっと不利になりそうな気がするのだ。
特定の宗教に属している、というのは、世間的には
あまり歓迎されないと思われる。

まあ創価学会まで大きな宗教になると、その限りではないのかも
しれないのだが、それでも、忌避する傾向はありそうである。
逆に、創価系の企業であったら、歓迎されるのかもしれないが・・・。

いずれにせよ、かなり特殊な大学に位置するのは間違いない。
だから、入試を受けてまで入学しようとする人が、
どんなタイプの人間なのか、並々ならぬ興味が湧くのである。

 

育児の悩み

新米ママの場合、育児の悩みをよく聞きます。

そんなときの力強い味方といえば、やはりママの声満載の
育児サイトでしょうか。

子育てQ&Aや、悩み解決の具体的ヒントが満載ですね。

さらに、最近ではツイッターなんかで相談しているママさんも
多く見かけます。

どちらも、ママ達の生の声 がいっぱいですからきっと悩み
の解決にとても参考になります。
またオンラインでカウンセリングしてくれるサイトも
ありますから利用してみてはいかがでしょうか。

育児の悩みは尽きないわけで、幼稚園や保育園へ進んで
からも続きますね。

一人で抱え込んだりすると育児ノイローゼになって
しまいますから積極的にこのような手段を使うようにしましょう。

10年以内に金利暴騰

全国銀行協会会長に就任した三菱東京UFJ銀行の永易克典頭取は、
インタビューの中で、日本の財政問題について、何らかの対策を
講じないと、10年以内に金利が暴騰する可能性がある、と指摘した。

その理由として、現在は預金が貸出金を大きく上回る預金超過状態で、
日本国債の最大の買い手となっているのだが、今後高齢化社会に
なっていったとき、預金が足りなくなってしまい、日本国債の買い手が
いなくなってしまう、ということを挙げている。

正直、経済にとんと疎い自分には、いまいちよくわからない話では
あるのだが、日本経済、財政が危機的状況であるのはよくわかる。

全く楽観視出来ないとも思うし、10年以内に金利暴騰、というのも
リアリティを持った話として伝わってくる。

そもそも、今の日本の状態では、近い将来必ず破綻することになる。
そのことはみんな理解はしているのだが、有効な手を打つことが
できず、手を拱いているのが現状である。

このままズルズルといってしまうと、頭取が言ったような金利の暴騰、
インフレやデフレ、などといった異常事態が発生することになり、
先進国から後進国に逆戻り、なんてことにもなりかねない。

そういった問題を抱えているのは日本だけではないが、それでも
日本は危ない部類に入るだろう。

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